別の名前での活動
多分、これがこのサイトでの最後のブログになると思います。
私は、今、別の新しいアーティスト名で楽しく音楽活動をしております。移行して今月で3年目に入りました。
今後は、音楽は音楽で、歴史や過去の事件とは一線を引きたいと思ってます。
元々、私の今井貴水としての活動は、音楽のためというより、長年続いていたストーカー被害に決着を付けるという目的があった。だから、2014年5月に退職後、3年ほど、私の方のストーカー電話被害の証拠が固まるのを待って動いた。アーティストHPも、3オクターブ歌唱法の教室も、ストーカー電話を掛けさせるためでもあった。
当時、私が「南京大虐殺の真相」ブログで、韓国の慰安婦詐欺を暴いて批判していたからと思う。警察は、私の事件を、まともに調べる事などしなかった。警察は、戦後、GHQから代理統治を任された韓国が、韓国人の犯罪を黙認するために再編成された。ストーカーにでっち上げれたのも、私の韓国批判が大きな原因だっただろう。そこで、検察へ話を持ち込んだ。検察へ持ち込んで、自分の身の潔白を晴らすには、多少の無茶ぶりは致し方ない。身の潔白は晴らせたが、ただ、警察の余りの極悪非道な手口で、非常に傷つき、ここまで復活するのにとても時間が掛かった。ストーカー被害の一切ない日々を手に入れるまでは本当に大変だった。人生は根本から破壊されたに近い。
それでも、日本は「韓国勢力の支配下」から完全に脱する必要がある。私の事件以降、着実に、反日韓国からの脱却に向けて確実に進んで来ている。今や、日本人の殆どが、慰安婦や徴用工を「詐欺」だと理解し、反日国家と国交を絶っても問題ないという認識に変わって来ている。以前のブログに書いた通り、私は韓国が東アジアから消滅する事を望んでいる。更に言えば、消滅させると決めたに近い。だから、それ程遠くない将来、現実となるだろう。
神様話をすると「頭がおかしい」としか思われないだろうが、私は半分そちらの世界に足を入れてる人間だとは思っている。生まれてからずっと、折々、「判断者」の役目を担う事がある。あの時は、私は韓国と平和的共存の道を考え行動していた。私としては、韓国に、自分たちが間違っていたと謝罪し、行いを正して欲しかった。私のHPは「間違いを指摘」していた。あのまま謝罪の道を歩めば、今日のような「絶縁一歩手前」は回避できただろう。日本が間に入り、北朝鮮と平和的な半島統一も視野に入ったかも知れない。全て韓国が自ら破壊したこと。
韓国をバックに、警察とメディアとで、私を徹底的に痛め付けた。私は思った。取り返しの付かない事をしたなと。韓国は終わって当然。私は元祖「福の神」だから。私の人生、私を幸せにする人は栄えるし、私に酷い事をした人は災難に遭う。酷い事をされるたびに相手に飛んでもない事が起きるので、若い頃から人との付き合いは出来る限り避けている。自分の宿命からすれば、韓国が繫栄することは二度とあり得ない。私の事件も、日本が「転換点」を迎えるべきかの判断であり、韓国が存続するか消滅するかの判断だったかと思っている。結果的に、日本は自分達の国を取り戻すフェーズに入り、韓国は消滅に向かうフェーズに入った。
私は戦争を止めたいと思っていた。それにはまず過去の歴史について「日本の冤罪を晴らす」必要がある。だが、あのような遣り方で徹底的に潰された。その後、世界の評価に少し変化はあったとはいえ、冤罪を晴らすまでには至っていない。日本の冤罪が晴れなければ、日本は戦争を止めさせる指導的立場には決してなれない。
だから、有名になって、日本の冤罪を晴らせればと思ったのだけど、あそこまで徹底的に痛め付けられた。一方、それは、私にとって「冤罪を晴らすな」という指示と思っている。必然的に、日本は「戦争を止めろ」という立場にはなれなかった。その後、世界のあちこちで大きな戦争が起きて来た。起きた戦争は止めようがない。ウクライナとロシア、イランとアメリカ、中国と台湾、日本の冤罪が晴れれば、日本が間に入れる。でも、今の日本はその立場にない。
例えば、韓国で軍事クーデターが起き、国家レベルで大暴動が起きたとしても、日本にはそれを止める立場にはない。元々鮮卑は「略奪民族」であり「生産する民族」ではない。奪う事しか知らない。自分達だけで何かを生み出す能力が育っていない。北朝鮮は、日本から学んだし、自分達で生み出せる。ミサイルについても自分達で研究開発をし達成しようとする。
でも、韓国は日本が築き与えた物を全て無駄にして、李氏朝鮮時代に戻した。日本を騙して、奪うことしかして来なかった。「日本が韓国に悪いことをした」という嘘をメディアを利用して、日本人に吹き込み洗脳し、洗脳され切っていた日本人は、言い成りになっていた。資金も生産物も全て日本から奪ったし平然と盗んだ。日本は奪われているという自覚も持っていなかった。でも、その深刻な洗脳はようやく解けた。今は、韓国がどういう国か理解出来るようになった。
「略奪民族」は、奪えなくなれば、一瞬で貧困に陥る。今の韓国の経済状況も当然の成り行き。私は「日本から延々と奪っていく」状況だけは転覆出来たと思っている。日中戦争の真相サイトを一度でも見れば、韓国の詐欺からも洗脳からも解き放たれるだろう。私が傷ついて倒れている間にも、私と役目を担う人々が私の情報を拾って世の中に広めてくれたように思う。お陰で、韓国の方への対処は進んだ。
でも、戦争を止めるところまでは出来なかったし、今も出来ていない。ただ、今の私の状況を考えれば、「止めなくて良い」という事かと思っている。逮捕前には、アメリカの分裂も止められないかと必死になっていた。これも日本の冤罪を晴らすことで、中国の誤解も解き、アメリカは当時騙されたとして、新しい関係性を再構築する事も出来るだろう。日本という悲劇を繰り返してはいけない。それだけでも、かなり違う。日本が間に入る理由が出来る。
アメリカは経済破綻しており、分裂一歩手前。中国も経済破綻しており、近い将来、再び南北で分裂。ウイグルとチベットに満州族も独立を図れば、5民族に分裂は必須。日本の冤罪を晴らていせたとすれば、日本がかつてのような5民族による中央民主政府への移行を手伝えただろう。今更、ここまで進んで来ては、遣りようがない。
誰も全く私を理解しなかったし、今もただのアホが何をほざいて位に思っているだろう。でも、今日の状況を見れば、「日本の冤罪を晴らす」という事がいかに世界中にとって大きなメリットであるか、多少は理解できるようになったのでは無いだろうか。私を助けてくれていれば、韓国も中国も、今日のようにはならず、共に繁栄の道を歩めていたかも知れないと思う。
でも、もう今は、韓国は日本にとっては「戦争リスク」でしかない。日本が軍事利用されるシナリオは回避出来たが、世界一の反日嫌日国家であることに変わりはない。今年の1月、反日を掲げ大統領になった人物が「ドラム外交」。日本の首相とドラム共演が「夢だった」とぬかす始末。日本人には「耐え難い人間性」だが、これが韓国の普通。国家として「二枚舌」で、人を騙して奪おうとする精神性。もう日本人の心情としては「受け入れがたい」だろう。
かつて、真っ黒い霧に包まれた韓国人女も、人間が悪質過ぎるので、何とか「再教育」出来ないかと数か月掛けたが、結局、遺伝子レベルに刷り込まれた「理解しがたい人間性」は変えようが無かった。日本にとっては、どこまでも「戦争リスク」でしか無い以上、自滅へ追い込むのは日本としては当然の対応と思う。私はもう消滅を止めることはしないと誓ったし、むしろ、日本の安全の為に、一刻も早く消滅させるべきと、祈念している。
戦争や内乱などは起きるまではある程度の時間が掛かる。私の生きている内に、韓国が消滅するかは判らないが、どのような展開となっても、このような反日国家の存在を許してはいけないことは事実。
今日、このブログを書く理由は、私の発言が近い将来現実になるか、記録を残しておくため。
私は、戦争を止める努力は諦めた。今井貴水として再度活動しないのはそのため。しかし、今後も、もし私が「冤罪を晴らす役目」を担うのであれば、音楽だけでも有名になっていけるだろうと思う。オリジナル曲も作れるようになったし、ボトムラインには達した。ただ、有名になるには、私一人では限界があるのも事実。出会いがあるかは、神様が決めて、采配するもの。出会いが無ければ、このまま歌を歌って気楽に生きて人生を終えれば良いだけ。一方、日本が冤罪を晴らせるようになるには、まだ相当な時間が掛かるし、今後も不可能かも知れない。
結果的に、止める役割が世界に生まれない。アメリカは戦争でしか解決できない。アメリカが入れば入るほど、戦争が世界に広まるだろう。トランプ氏も習近平氏も誰も、人はやがて死ぬ。人が変われば国家の情勢も変わる。それまで保っていた均衡も崩れる。アメリカはもうすぐ中心的な地位からは外れる。中国も分裂は回避出来ない。戦争はだから避けようがない。それでも、戦争したいなら、私は止めないから、好きなだけ遣れば良い。それで争いたい人間が遺伝子ごと消滅するわけだから。自分で殺し合いたい人々を、何も私が苦労して止める必要も理由もない。世界がそれで終わなら、粛々と運命を受け入れようと思う。
生まれてからずっと、神道の修行の日々を送って来た。そういう人間だからか、私には、人の幸運と不幸を左右する力がある。変なことを言っているのは自分が一番解っている。でも、実際に人間関係には細心の注意をするほど、自分の霊力の影響としか思えない事が起きる。正直、人と出来る限り関わらないようにもしている。それでも、もし平和な世界へ向かうように自分の力を使うべきなのであれば、そういう状況は起きてくるだろう。
私に力を貸す人間がいれば、その人は私の福運を得て栄える。私の曲を日本人が買うようになれば、私も自分の福運を分けれるし、日本の経済の立て直しにも貢献できるかも知れない。また、私の楽曲を買った人が上手く行くようになるか試してみたい。このサイトでは、私の変な力とか神様とか散々話しているので、音楽を売るのは、全く別のアーティスト名で、私の力の事など一切知らない人々に対してでなくてはならない。性根の腐った奴は栄えさせてはいけない。でも良い人間であれば、多少でも力になれれば嬉しいと思う。
そして、もし、私と同じように「戦争を回避したい」そのため「日本の冤罪を晴らしたい」と考えるようなミュージシャンやプロデューサーが見つかるようであれば、そのように動き出すかも知れない。この役目は政治家には出来ない。芸術家にしか出来ない。まあ、少なくとも、韓国人が主流の日本の音楽業界にはいないとは思うけど、世の中には、私と志を分かつ魂も日本中あちこちに分散していると感じている。だからこそ、日本の状況がここまで進んだのだろうから。そろそろ見つかるかも知れない。
最後に、崎谷健次郎について少し述べたい。
私は当然ストーカーではない。崎谷健次郎もストーカーはしていない。第3の悪質な犯人がいたとは思う。ただ、それも真相はこれ以上深追いしても仕方ない。
当初から、私について、崎谷には、ある事無い事言っては洗脳していたのは想像に易い。それ以前に、「二枚舌」とか「嘘吐く」とか「騙して利用する」とか、それが男女関係の普通だと思うように洗脳されていたのも知っている。崎谷健次郎は、NYで会った時点で、ジキルとハイド並みに、人間が急に変化して異常だった。当時、既に、元凶となった韓国人を徹底的に観察研究していたし、本人から、どうやっていたか洗脳手口も直接丁寧にヒアリングしてた。あの悪魔に掛かったら、普通の人は、一溜りも無くて当然。
その韓国人女は、誰かを「自殺させるのが趣味」だと言っていた。喰いつかれたのが不幸だったとしか言いようがない。私も、声を掛けて来た時点で、極めて危険なのを認識していた。それでも関わってしまったのが、自分の驕りだったと反省している。私は強力な霊力のお陰で、本性を見抜けたが、崎谷健次郎にはそんな力は無いし、自分がどういう状況に陥っていたのか、全く理解出来てないようだった。そもそも正しく理解出来ていたら、離婚後に、NYに会いに来ない。あまりに惨めだったので、救ってやろうと思ったのも良くなかった。
今日に至り、韓国とはどういう国で、韓国人の本性とはどういうものであるか、日本人の中に正しい理解がようやく広まった。どうなのだろう。崎谷健次郎は、自分がどう洗脳されていたか、自分の思考がいかに止まっていたか、結果、我々の関係が、なぜここまで酷い事件に発展してしまったのかも理解出来たのだろうか。
結局、長年、お互いが相手をストーカーだと思いながら、警察にも行かず、事態の悪化と長期化を招いてしまったのも、お互いがお互い、あの不思議な出会いに思う事があったからかと思う。一方で、真犯人は非常に狡猾。人の愛情心理を巧みに突いて、私も崎谷がストーカーしていると思っていた時もあるから。慎重だからこそ、結論を先に伸ばした事も、性格を理解したうえで操られた。騒ぎになれば、崎谷健次郎のキャリアは確実に終わる。私は相手を想うから離れた。真実を自分で確かめようとせず(洗脳状態なので仕方ない)が、私がやっているように演出してストーカー行為を繰り返していたのだろう。
私に諦めさせる目的と思って、別の女性を結婚するに至ったのだろうが、本当は自分が復縁したかった訳だから、そちらの関係も壊す必要があった。私をストーカーにでっち上げておけば、都合が良かったという所。一方で、私にもストーカーをして、私の方は自殺へ追い込みたかったところだろう。誰かが自殺すれば、自殺の連鎖も起こりうる展開。だから、私が最後に激しく動いたのは想定外だったろう。
韓国人女なら、こういう手口は遣りかねない。まるで安っぽい韓国ドラマそのもの。韓国人には、オウムの麻原とか尼崎事件の主犯のように、人の洗脳に非常に長けた人間がいる。本来なら、刑務所で一生を終えるべき種類の人間。それを考えれば、最終的に、私も含め、自殺者が出なくて良かったかも知れない。この女にも、やがて熾烈な処分が下るに違いない。自分が悲惨な幼少期だったからといって、人を害する理由にはならない。
話を戻すが、私は、今は既に、別のアーティスト名で、崎谷とは全く無関係に音楽活動を続けている。私が結局は「日本の冤罪を晴らす」役目であるなら、そろそろ別の協力者が出てくると思う。一方で、当初より、崎谷健次郎は私と志を共にする人間だと思っていた。ここまで来てみると、「韓国人が紹介してきた」という成り行きも、「韓国人の本性」を理解するには非常に役立ったとも言える。
どちらにしろ、「目が覚めない」と話にはならない。これは他のミュージシャンや協力者となる人々についても同じ。「目が覚める」とは「韓国人の洗脳から解放」され、「日本人としての誇りを取り戻す」という事。「日本人の精神に戻る」という事。
もし、崎谷健次郎も役目を担うのであれば、「目が覚める」時は来るように思う。結局、全ての発端は、崎谷健次郎が最初についた嘘が原因。これも韓国と日本の関係の象徴のようでもある。過去の戦争の事で大嘘を吐いた。その嘘が最終的に大きな問題に発展した。韓国は嘘が完全にバレたが、まだ嘘を吐き通して頑張っている。本来なら、日本に謝らないとならないんだけどね。韓国人は韓国人だから謝ることは出来ないだろう。今は日本人は謝罪も期待はしていない。
一方、崎谷健次郎はどうなのだろう。自分の間違いを認め、「ごめんなさい」を私に言えるだろうか。どうだろう。自分の間違いを今は理解出来たのだろうか。
なぜ、普通に、冷静に、なぜ私が会いに行くに至ったか理由を訊くことすら出来なかったのかな。それがそもそも間違いではないのか。洗脳状態だから、異常な行動も致し方無かったかもではある。でも、少しは、冷静に、話を訊くべきではなかったのか。
自分がやったことを理解できるようになっただろうか?
ここのところ、少しそんな気がするので、これを最後に書いておこうと思った。
私の宿命には例外は無い。私を大切にし良くしてくれた人には福運を招く。一方、私を痛めつけた人間には不幸を招く。誰かに信じろとは言わない。信じないならそれでいいが、私の宿命は決して甘くない。私は物理的には一切何もしないが、起きることは例外なく起きる。
結論としては、このままごめんねを言わないようであれば、崎谷健次郎はそれ程遠くない将来、命を落とすだろう。
私に遣ったことは、内容的には、まだ生きてるのが不思議な位だから。
私は神道の行者。損害賠償で金をよこせとか、韓国人みたいな発想はない。
だからこそ、間違いはきちんと正し、自分が悪いことをしたら、素直に認めて、ごめんなさいと言葉にすべきと思う。
日本人であれば理解出来るかも知れないが、まだそういう心情には至らないかも知れない。
ただ経験から「そろそろ最終処分が下る時期」かなという事は伝えておきたい。
死ぬ間際になって、謝りたいとかいう話になる前にね。
私は、崎谷健次郎については、最後まで最善は尽くしたと思う。
自らの悪事は、自らの今の人生で清算するようになるもの。
何が起きても私のせいではない。
もし万が一、私にごめんねを言いに来たとしたら、崎谷健次郎は「日本音楽史で最高の作曲家」として人生を終えることになるだろう。
まあ、私の強力な福運など信じないだろうけどね。
信じなければ、信じないで、それもその人の運命。
これを読むか読まないかも天の采配。
私は伝えるべきことは伝えた。